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  ( マ レ ー シ ア )
  
  
    
[画像] マレーシア ブキッ・メラ レイクタウン ”オランウータン島” を訪れる

ブキッ・メラ オランウータンリハビリセンターにて 
  
  
  
 
 
  
クアラルンプール・他>  王宮  国家記念碑  独立広場  オランウータン島  ホタル観賞  マレー鉄道  
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 1.マレーシア クアラルンプール ”オランウータン島(ブキッ・メラ オランウータンリハビリセンター)” を訪れる
 
     
 オランウータン島
 (ブキッ・メラ オランウータンリハビリセンター)
 動物保護施設
 マレーシア ペラ州
 ブキット・メラ・レイクタウン
 (撮影 2017.12.17)
 オランウータン島(ブキッ・メラ オランウータンリハビリセンター)はマレーシア、ペラ州ブキット・メラ・レイクタウンにあるオランウータンの保護施設です。オランウータン島は湖畔からボートで約10分ほどのところにあります。施設では人間が金網の中からオランウータンを観察できるようになっています。 大人のオランウータンは森の中を半野生の状態で暮らしております。


(Size : 5,799KB) ブキット・メラ・レイクタウン、オランウータン島を望む ブキット・メラ・レイクタウン、オランウータン島にて







 2.クアラルンプール ”オランウータン島” を訪れる 
【 オランウータン島について 】  

 オランウータンはボルネオ島とスマトラ島にしか生息していません。ブキッ・メラ オランウータンリハビリセンターはこの周辺の気候がボルネオに類似しているために造られているとのことです。棲みかを失ったり人間によって虐待されていたオランウータンをここへ移し保護・育成活動を行っています。

 オランウータンは過去100年でその数が9割以上も減少していると言われています。森林伐採・乱獲に加え、子供が離乳するまでの最低3~4年間は次の妊娠をしません。このため、オランウータン島では母と子を別々に飼育し従来よりも短いペースで次の妊娠を促すことで絶滅の危機から救おうと活動しています。   
(Malaysia web magazine「m-style」より)

 


オランウータン島にて、ロープを巧みに伝わり、オランウータンが出迎えてくれました


ブキット・メラ・レイクタウン入口にて ブキット・メラ・レイクタウンにて


オランウータン島、金網の観察室入口です オランウータン島、金網の観察室の中にありますオランウータンのマスコットです




オランウータン島にて オランウータン島、売店のTシャツです 
google地図より(■カーソルセットで写真表示) google地図より(■カーソルセットで写真表示) google地図より(■カーソルセットで写真表示)
 







  ①お気に入り写真




ブキット・メラ・レイクタウン、オランウータン島への桟橋を望む






オランウータン島へはボートに乗り渡ります




オランウータン島へのボート乗り場の様子です




湖(人造湖)の上をボートは進みます






オランウータン島の桟橋、売店を望む




間もなくオランウータン島への上陸です






オランウータン島にて、売店・待合室を望む



  ②お気に入り写真  (オランウータン島にて)




オランウータン島にて、ここでは人が金網の中でオランウータンを観察します






「ひろし」と呼ばれている、オランウータンです




「ひろし」はものすごく賢くて、手の届かない金網の外にある餌を棒を使って引き寄せ、食べていました






「ひろし」は巧みに木の棒を使います




オランウータン「ひろし」のアップです。精悍で賢そうな顔をしています。映画「猿の惑星」を思い出しました




オランウータン島にて







オランウータン島にて






オランウータン島にて






オランウータン島にて、オランウータンの赤ちゃんです
 
 


オランウータンの親子です



  ③お気に入り写真
 




やんちゃなオランウータンです




やんちゃな、オランウータンの水浴びです




オランウータン島の売店の様子です






オランウータン島にて、桟橋への出入り口です






オランウータン島にて




オランウータン島の売店の様子です




ブキット・メラ・レイクタウンの様子です。正面がオランウータン島行の桟橋になります






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