|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| No.6 |
|
| 6.テラ先史考古学博物館 「展示品」にて(4) |
|
 |
6-1 (318-322)ギリシャ本土の水差しとカップ(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
 |
6-2 (324-329)クレタ島から輸入された水差し、橋口のある壺、カップ(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
 |
6-3 (359)鷲の絵が描かれた壺(アクロティリ)
成熟期 キクラデス紀後期(紀元前17世紀)
|
 |
6-4 フィラ 「テラ先史考古学博物館」にて |
 |
6-5 (360)雄牛、ヤギ、イルカ、カモメが描かれたピトス(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
|
|
|
|
| 【 後 記 】 |
テラ先史考古学博物館は紀元前3000〜1700年前の壺、水差し、動物の置物、大理石の彫刻など展示されていました。そのころの日本は縄文時代、定住生活が営まれたていた時代でした。
テラ先史考古学博物館の見学では考古学の知識は持ち合わせていませんので、どんなものが展示されているのか興味本位での見学でした。博物館では器など陶器関係が多い中、
・紀元前2300年頃の青銅の短剣(アクロティリ)
に興味が惹かれました。日本では縄文時代のこのころのエーゲ海の島でどんな人がどんな容姿で何の目的でこの短剣を手にしていたのかと、フレスコ画の人物と重ね合わせ当時の生活を勝手に想像させられました。
博物館の見学で、エーゲ海の島々は驚くべき文化を持っていたのだなァとつくづく考えさせられました。 (2025.12.17)
|
|
|
|
|
|
|
|
6-6 フィラ 「テラ先史考古学博物館」にて |
 |
6-7 (394-398)アルゴリス=コリントスと中央ギリシャの花瓶(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
 |
6-8 フィラ 「テラ先史考古学博物館」にて
|
 |
6-9 403-406)ミノア文明の石の花瓶(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
 |
6-10 (407-414)クノッソスと東クレタ島の花瓶(アクロティリ)
成熟期:キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
|
6-11 フィラ 「テラ先史考古学博物館」にて |
|
|
| No.7 |
| 7.テラ先史考古学博物館 「フレスコ画」にて |
|
 |
7-1 フィラ 「テラ先史考古学博物館」にて、
サントリーニ島(テラ島)のフレスコ画とのことです |
 |
7-2 サントリーニ島(テラ島)のフレスコ画とのことです |
 |
7-3 サントリーニ島(テラ島)のフレスコ画とのことです |
 |
7-4 サントリーニ島(テラ島)のフレスコ画とのことです |
 |
7-5 サントリーニ島(テラ島)のフレスコ画とのことです |
|
 |
7-6 (434)黄金のヤギの置物(アクロティリ)
成熟期 キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
 |
7-7 (434)黄金のヤギの置物(アクロティリ)
成熟期 キクラデス紀後期(紀元前17世紀) |
|