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| No.6 |
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| 6.ミケーネ遺跡 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」にて(2) |
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6-1 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」にて、円頂室の33層に及ぶ切石のアップです |
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6-2 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」にて、円頂室の33層に及ぶ切石のアップです |
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6-3 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」より、円頂室と埋葬室の仕切の石積みです |
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| 【 後 記 】 |
ミケーネ遺跡は、ギリシャを訪れた際にはぜひ行きたい場所の一つでした。アテネからはバスでの移動しました。途中、やや高い山が見えてきました。尾根にはズーと城壁らしきものが見えていました。後で調べて見たら、アクロコリントス要塞(遺跡)とのことでした。山は標高580m、要塞の長さ約4.9㎞とのことです。この山の上にこの巨大な要塞を良く造り上げたものだと感心させられました。
ミケーネ遺跡のアトレウスの宝庫については、予備知識もなく実際に訪れてビックリしました。遺跡は紀元前1250年ごろに建設され、円頂室(ドーム)の精巧さには驚かされました。室内の高さは13.5m、直径は14.5mの大きさで、建設後千年以上の間、高さも広さも世界一のドームであったとのことです。
石積みの精巧さ技術の高さには驚かされました。
(2026.01.30)
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6-4 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」より、埋葬室を望む。
埋葬室はほぼ立方体の形状に掘りぬかれているとのことです |
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6-5 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」より、埋葬室を望む |

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6-6 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」より、埋葬室を望む |
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6-7 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」より、埋葬室のアップです |
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6-8 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」の出口を望む |
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| No.7 |
| 7.ミケーネ遺跡 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」にて(3) |
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7-1 ミケーネ遺跡 アトレウス宝庫 「墓道(ドロモス)」にて |
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7-2 ミケーネ遺跡 アトレウス宝庫 「墓道(ドロモス)」にて |
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7-3 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」にて、天井を望む。天井はハチの巣状になっています |
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7-4 アトレウス宝庫 「円頂室(穹窿室)」の出口を望む |
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7-5 アトレウス宝庫 円頂室(穹窿室)より、「墓道(ドロモス)」を望む |
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| No.8 |
| 8.ミケーネ遺跡 「アトレウス宝庫」にて |
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8-1 ミケーネ遺跡 アトレウス宝庫 「入場券売場」出口を望む |
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8-2 アトレウス宝庫にて、視線をそらされてしまいました |
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8-3 アトレウス宝庫駐車場にて |
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8-4 アトレウス宝庫駐車場にて 、ミケーネ遺跡(獅子門、王室)を望む |
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