Ver.4 
世界遺産を訪ねる・歩く
( 京 都 )
[画像]  No.6 世界文化遺産  京都 ”金閣寺 (きんかくじ)”
銀閣寺展望所より ”銀閣寺全景”と市内 を望む
 古都 ”金閣寺” に参拝する
 金閣寺(鹿苑寺(ろくおんじ))
 古都京都の文化財
 世界文化遺産 (1994年)
 京都府 京都市北区
  (撮影 2010.11.20)
 鹿苑寺(ろくおんじ)は、京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺です。寺名は足利義満の法名に因む。山号は北山(ほくざん)。室町時代前期の北山文化を代表する建築です。中心となる建築物である舎利殿を金閣、寺院全体を通称 金閣寺とよんでいます。
 鹿苑寺金閣は国宝保存法により国宝に指定されていたが、1950年(昭和25年)7月2日未明、学僧・林承賢(当時21歳)の放火により炎上(金閣寺放火事件)。国宝金閣(舎利殿)は全焼しました。
現在の金閣は、1904年(明治37年)から1906年(明治39年)の解体修理の際に作成された旧建物の詳細な図面や写真・古文書・焼損材等の資料を基に、1952年(昭和27年)から3年を掛けて復原再建されたものです。  (ウィキペディアより)
(Size :   KB)  黒門より、”金閣寺”を望む 鏡湖池と”金閣”を望む
 金閣寺 ”金閣(  )” を望む(1)
観音殿(銀閣)を望む
銀閣寺の入り口 銀閣寺 ”総門”を望む
 金閣寺 ”金閣(   )” を望む(2)
 国




銀沙灘、向月台を望む
中門より金堂を 中門より金堂を
銀閣寺 銀閣寺 銀閣寺 銀閣寺
 金閣寺 ”本堂” を望む
 本堂と東求堂を望む
 2008年から2年間の修復を終えた “金閣(  堂)”
銀閣寺
銀閣寺 銀閣寺
 “金閣寺” の庭を歩く
【京の三閣の一つ銀閣】

 銀閣は、足利義政の山荘東山殿に造営された観音殿のことです。義政の祖父・3代将軍義満が建てた金閣と対比されて用いられる通称です。金閣、飛雲閣(西本願寺境内)と併せて『京の三閣』と呼ばれています。1489年(延徳元年)に上棟されたことがわかっており、同年をさほど隔てない頃に完成したいわれています。



   (仁和寺 HPより)
■ 銀閣寺の庭の様子  ■
銀閣寺 銀閣寺
銀閣寺 銀閣寺 銀閣寺 銀閣寺
 古都 ”金閣寺” 案内
 



す。
仁   )  (■カーソルセットで国宝 ”阿弥陀如来坐像” が表示されます。)
寺院前の風景(1) 寺院前の風景(2)
銀閣寺垣にて 洗月泉にて 参道の商店街の風景にて 哲学の道へ
洗月泉にて
Google!地図より ■カーソルセットで航空写真が表示されます ■カーソルセットで航空写真が表示されます
後  記
 


す。
  (2011.02.04)
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