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 日本の花の中を歩く!
(2005.6)
  
戻る 本土寺の”あじさい” の中を歩く (松戸 長谷山本土寺) 閉じる
 
 
  
  
  私の住んでいる松戸にもこんなすばらしい所が有りますので紹介します。

 約七百年前に日蓮聖人により命名された歴史深いお寺です。別名“四季の寺”と親しまれています。
  
  
  

1.「四季の寺」の初夏を楽しむ

  
  
 本土寺のバランスのとれた美しさです 写真拡大)
  
この空気に触れるだけで、この”静寂”を味わうことが
できます。 写真拡大)
  
  
  
  

2.紫陽花と花菖蒲の中を歩く

 
<5,000株の花菖蒲>
 <一歩外へ回るとこの”静寂”を味わうことができます>
 
  
  
  
  
 

3.紫陽花と花菖蒲の饗宴

 
                                                                       
  
  
  
  
 

4.本土寺内部からの全景

 

 本土寺は、別名「四季の寺」とも呼ばれ、100本の桜、5000株の花菖蒲、1万株の紫陽花、
そして1000本ものモミジが境内にあり、四季折々私達の目を楽しませてくれます。

  最後に、四季折々の顔を持っている美しいお寺です。桜の時期、紅葉の時期と楽しみはたくさんあります。次は紅葉を撮ってみたい。
  
  
  
  
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